修復しながら補強も!|ボロボロのZ432がレストアで復活! 6 リア・ラゲッジまわり

普段はフロアマットが敷かれているラゲッジも忠実に再現。



初期型の特徴となる穴あきパネルは、加工されていたため修復。


リアのストラットの取り付け位置は、スポット増しを行ってボディ剛性をアップしている。


スペアタイヤパネルやリアフェンダーを取り外し、裏表とも塗装を完全に剥離して修復していく。


掲載:ノスタルジックヒーロー 2011年 04月号 vol.144(記事中の内容はすべて掲載当時のものです)

text:Nostalgic Hero/編集部 photo:Isao Yatsui/谷井 功

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