AA63セリカGT-Rに3S-G型を積めるのか【2】「エンジンさえ手に入ればいいと思っていたので、置き方とかにこだわってなかった」|1985年式 トヨタ セリカ クーペ GT-R

Nosweb 編集部 |2022/09/27 11:45

エンジン後端部の上に置かれた箱は、オイルとブローバイを分けるためのオイルセパレーター。その右奥にある筒がラジエーターのエア抜き用タンクで、角度を付けてマウントしていた横置きエンジンをまっすぐタテに積んだことによるエアの抜きにくさを、この位置にタンクを設置することで解消しているという。


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